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またゾンビか

KILLING FLOOR
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SteamでUSD14.99

こっちの記事を先に上げるべきだろう、ということは置いといて。
このKillingFloorは最大6人のプレイヤーが協力して、Specimenなる生物兵器と戦っていくFPSだ。
敵のモンスターにはSpecimenという名前があるが、開発側もゾンビと呼んでいるのでゾンビでいいよもう。
敵は一定時間毎に数十体という多勢で攻めてくる、たった数人のプレイヤーが生きのこるにはお互いをカバーするチームワークが必要不可欠。
ゾンビといえばお馴染みのショットガンとチェーンソー、ときには日本刀や火炎放射器を振り回し、ゾンビどもを千切っては投げ、千切っては投げるのだ。
結構遊べるクセにお手頃価格なので今すぐカートに叩き込むこと推奨。
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ゲーム

えふぴー!

Shot00020.jpg
以前、フレンドと一緒にVCでダラダラと喋りながらスペシメン狩りしたときの一枚。
自分が鯖を立てて、鍵はかけずに難易度ノーマルでやってみた。
身内は自分を含めて4人だったのだが、やっぱりというか自然と人が集まってくる。
野良枠2人分が何回か入れ替わりつつ、マップは公式のみで4つほどプレイ。
WAVE1からClotに包囲されてBloatに液体ぶっかけられて死んだり(これは自分)、チェーンソー持ちなのにFPにケツ向けて逃げている野良人、残り46体くらいでなぜか敵がスポーンしなくなるバグに遭遇したりと、バラエティに富んだ交流だった。

にしても喋りながらやるとStalkerが見えなくて困る困る。
こんなに透明だったか?っていうぐらい見えない。それどころか敵の残り数すらも見えていない。
ショップが開いてから「あ、今のが最後だったのか」ということもしばしば。
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ゲーム

PvZ

Plants vs. Zombies
pvz.jpg
SteamでUSD9.99

植物を植えて庭に侵入してくるゾンビを撃退するゲーム。
Flashでお馴染みのタワーディフェンス系ゲームをシンプルにした感じ。
ルールはシンプルながらも植物・ゾンビの種類、クリア後のやりこみ要素が大量に用意されているので、かなり長く遊べる。というか終りが見えない。
アドベンチャーモードは同じような構成・難易度のステージが連続することが多く、ダレるかもしれないが、ミニゲームとパズルモード、サバイバルモードはめっさ面白い。寝る間も惜しんでプレイしてしまう魅力がある。オススメの一本。
あと、ゾンビの中にマイケルがいる。必見。
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ゲーム

低コストゲー

Foreign Legion: Buckets of Blood
Foreign Legion: Buckets of Blood
Steamで6.99ドル発売セールで5.24ドル

TeamFortress 2やBattlefield Heroesのようなカートゥーン調の絵柄で描かれる、低コスト低価格のTPS。
レベル*が1つしかないところなど、まさにミニゲーム。
単純な内容なので、ワンコインの価値があるかどうかは微妙。
SteamAchievementsが10個あり、実績の一覧見てニヤニヤできる人は買ってもいいかもしれない。
実績コンプまでは結構楽しい、そこまで1時間ぐらいしかかからないっていうのが最大の問題。
高難易度だと敵が硬すぎて、ヘッドショットを狙っていかないとクリアが難しいゲームバランスは結構好み。
DLCでレベル増えないかな、出れば買う。

*レベル
日本で言うステージ・面のこと。
レベル1だったらステージ1や1面と読み替えて相違ない。
category
ゲーム
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